好印象を持たれるプロフィールカードの書き方

プロフィールカードWEB入力

プロフィールカードはただのアンケートではありません。限られた時間の中で異性へ自分をアピールすると共に、会話を弾ませる大切なツールです。

DUOでは事前にWEBでゆっくりと記入できますので、よく考えてしっかりと記入をしましょう。



目次


ポイント1 職業や趣味・特技はできるだけ具体的に書く

職業や趣味・特技は漠然と書くのではなく、できるだけ具体的に記載すると、実際の会話で話が膨らみ盛り上がります。

  • 例)職業
    会社員→建設会社営業
    OL→文房具販売店の事務
  • 例)趣味・特技
    ドライブ→ドライブ 主に景色の綺麗な場所へ。
    料理→料理 洋食作りにハマってます。


ポイント2  休日の過ごし方は理解・共感してもらえる内容を

休日の過ごし方は、異性が「もしこの人とデートをするのなら、どんなデートになるのかな?」とイメージする項目です。

ここで、パチンコとか家でゴロゴロと書かれていては、とても魅力を感じる事ができません。

二人でも楽しめる内容を書くと非常に好印象を持たれます。

  • 例)
    読書→読書もできるおしゃれなカフェ巡り
    音楽鑑賞→ドライブをしながら大好きな歌を聴く

異性の方が共感しやすい内容で個性を出すと良いでしょう。


ポイント3 好みのタイプは細かすぎる条件はNG

好みのタイプ欄では、細かく記入すると自己中心的な印象を与えてしまいます。

外見・容姿重視ではなく、性格や雰囲気に対しての表現が好印象を持たれます。

  • 例)
    明るくて優しい人
    嘘をつかない人


ポイント4 印象を残すポイントを一つだけでも書く

初対面同士はどうしても似たような会話になりがちです。一度に複数の人と話しますので、特に初めの方で話した人の印象は薄くなりがちです。

その中で印象を残すポイントが一つでもあると好感度UPに繋がります。過去のホンワカした失敗談も好印象のポイントです。

  • 例)
    得意技は目覚ましが鳴る3分前に目が覚める
    財布を失くして8時間かけて歩いて帰ったことがある


ポイント5 行きたいデートスポット

行きたいデートスポットに、ディズニーランドとか遠方への旅行などと書いてしまうと、お金を浪費するというイメージに繋がりかねません。

できるだけ身近で庶民的な場所を選んでみると良いでしょう。

  • 例)
    ショッピングモールで映画&ランチを楽しみたい
    自然が多い景色の良い場所を散歩したい


ポイント6 嘘は書かない!等身大の自分を表現

やっぱり、等身大の自分で勝負しよう!

もちろん嘘をつくのは厳禁です。
背伸びをして実物以上に自分を良く見せてカップリングに成功したとしても、その後の会話やデートで嘘はバレてしまい信用を失うだけです。

正直素直に書いていると自分の色も出てお相手との会話に深みが増します。

できるだけ外見では分からない魅力をアピールをしましょう。

プロフィールカードは、ただのアンケート用紙ではありません。
自分の魅力を相手に伝えることができる唯一のカードです。



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